DETAIL
森の奥で見つけた、小さな妖精のペンダント
森の奥、苔むした木の根元で
ひっそりと暮らしていそうな
小さな妖精をペンダントにしました。
ふわふわとした苔のような緑をまとい、
こちらをそっと見つめる姿は、
まるで小さな森の守り子のようです。
この妖精は、明るく華やかな存在というより、
古い木や湿った土、静かな苔の世界に棲む
少し不思議で、少し人見知りな森の住人。
胸元に身につけると、
小さな森をひとつ連れて歩くような感覚があります。
忙しい日々の中で、
自然の気配を思い出したいとき。
自分の中の静かな場所に戻りたいとき。
そっと寄り添ってくれるような、
お守りのような一点もののペンダントです。
森、苔、妖精、精霊の世界が好きな方へ。
小さな森の住人をお迎えください。
素材:粘土、金属パーツ、紐 など 造花
ひとつひとつ手作業で制作しています。
繊細な作品のため、強い衝撃や水濡れにはご注意ください。
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地中に住む小さくってシワくちゃな茶色い妖精
大地の子とも呼ばれるこの妖精は、さまざまな樹木のに守られながら子株によって地中でどんどん増殖する。
彼らが得意とするのは、地中に張り巡らされた根を使った通信網。
複雑に絡み合った糸電話のように、地球の裏側までにも張り巡らされた根を使って仲間から仲間へ情報を伝達する。
ペンダントトップサイズ 4×2.5×1.5センチ
紐付き 好きな長さで結んで使ってください。